雨、ときどき快晴。

気の向くまま、風の向くまま、生息中。ただひたすら怠惰に眠るのが、目下の夢。
気の向くまま、風の向くまま、生息中。

ただひたすら怠惰に眠るのが、目下の夢。
ようやく仕事終了!

ようやく仕事終了!

昨日の仕事は、無事終了した!

予定より時間はかかったけど、
終わってよかったーと安堵でいっぱい。

マニュアルも残せたし、
煩雑だった引き継ぎもなんとか一通り終わったし、
すっきりした気分で見送ってもらった。

お昼はまたも、おいしいごはんをごちそうしていただいた。

名店、「逢坂」さんの天ぷら。
夜はとても気軽に来られないお値段だけど、
ランチはお得でいつも混雑。
目の前で揚げてもらって、おいしかった〜(*´∇`*)

いろいろおいしいものをごちそうになったけれど
今日からお昼は、家でひとり簡素なごはんになるなぁ(^^
きなこ餅にハマってるこの頃。

これでようやく、産休という気分。
2ワンへのモフモフ気分&娘とたくさん遊びたい気持ちに
拍車がかかります。
つぶらさん

つぶらさん

今日は仕事。

一週間仕事をしなかっただけで
通勤やら、外の空気やらが
なんだか不思議な感じ…
朝のこの、ぴりっとした寒さが心地よい。

あと数日は出たほうがよさそうかな?と
思っていたけど、
想定よりも出産が早まりそうだから
自宅で資料を作ってきた。
今日でかたをつけたいという目論見。

完全なるサービス出社だけど(^o^;)
せめてランチはおいしいもの食べるぞー。

写真は、りんれん家の預かりっ子の
つぶらさん。

おとなしくて、たまにはしゃいでも
ちょこちょこした動きがなんとも可愛い!
もっちさんが可愛さにハマって、
ずっと抱っこしてる間もうとうと…。

良いご縁があるといいね。
きっと素敵な家族ができるだろうけれど、
早く現れるといいなぁ。
週末のりんれん亭。

週末のりんれん亭。

昨日のりんれん亭。

集ったのはいつもの・・
りんれん家+もっち&シャンス家。
大人6人+6ワン+子どもふたり。

産前に、あのお好み焼きが食べたいなぁという
わたしのぼやきに、
おとんが素早く反応してくれました。
なんてハッピー(^^

もちろん目的はお好み焼きだけじゃなくて
気心が知れた人たちとの、
リラックスしてたくさん笑えるひと時だったり
するのだけれど。

お昼にあれこれつまみやおかずを持ち寄って
メインのお好み焼きを堪能し、
夕方が来ると男性陣がお寿司を買いに行くという、
これもいつの間にかの恒例に。
今回はおとん特製のそばめしもついて
本当においしかったー。

今回は、遊び始めた頃は、
わんこたちはみんな2〜4歳くらいだったね、とか、
どんな時に犬たちが歳をとったと感じるかとか、
せつない話もちらほら。
でも、そんな気持ちも共有できることがうれしい。

結局、夜まで心地よい時間を
楽しませていただいた。
長時間おじゃましました。

次回は、ニューフェイスのお披露目で
うちに来てもらう話で決まって、お開きに。

いつもいつもありがとう。
楽しかった!

楽しかった!

おじゃましてきました、りんれん家。

楽しかった!

そしておいしかったー(^o^)

満腹過ぎて、この時間でもまだ苦しい…
三日め。

三日め。

産休三日め。

貧乏性というのか、
あれもやらないと、これもやろう、と
毎日リストを作って、時計を見ながら
家のなかを動いている。

これまでとんでもなく忙しかったのだから
ゆっくりすればいいのに、と自分でも思うが。

今日は朝イチで娘の皮膚科を予約しに
病院にならび、家で仕事をして
断捨離をすこし頑張り、
こつぶと皮膚科に行く予定。
こうしていくつやることがあっても
こんなに楽でいいのだろうかと訝る…

日中に家事ができるのもさることながら
まだ明るいうちに
犬散歩がゆっくりした気持ちで行けることと、
夕飯を早めに余裕を持って作れるのが
とてつもない幸せ!

ふだんは、仕事から急いで帰って、
日が落ちきった暗い中を
片手にリードを二本持って
もう片手でこつぶと手を繋いで散歩に行き、
帰ってこつぶの面倒を見ながら
キッチンとリビングを何度も行き来をして
夕飯を急いで作る…のが、日常だから。

三日家にいてわかったことは
ぽかぽか陽気であれば、
冬でも日中はそんなに寒くないということと
とにかくハニョシャビは
わたしが目につくところにいれば
寝てばかりいるということ(^.^)
(姿が見えないと探しに来る)

ソファにわたしが座ろうものならべったりで、
モフモフを満喫してます。
It’s 男児

It’s 男児

写真は、母とこつぶ&甥っ子ふたりと、諸々。

昨日の朝、用事と、父の様子を見に行くため
出掛ける際になんだか胸騒ぎがして
わざわざお守りを持って出掛け、
夫に、「なんとなく嫌な予感がするから、
運転気をつけてね」と言ったら・・・

お昼に母から、甥っ子そのA(小6)が
車に跳ねられて、救急車で運ばれたと連絡。

あああぁぁーー!!なんてこと!!
予感がこんなふうに的中するなんて。
しかも近くを通ったのに、お守りの効果も届かず・・・。

もともと恐怖心が薄く、無鉄砲な甥っ子そのAも
さすがにショックを受けて、
駆け付けた人に毛布でくるまれながら、
真っ青になっていたらしい。

そのまま救急車で運ばれ、CTやレントゲンなど
いろんな検査を受けたところ、
「奇跡的に骨折などの外傷なし」
目撃した人が言うには、
衝撃で派手に跳ばされたらしいので
本当に大きな怪我がなかったのは驚きらしい。

唯一の怪我は肉離れで、
歩けないほど痛みがあるようなので松葉杖。
それだけで済んだのが幸いだけど、松葉杖・・・?
身内にもうひとりいますが(涙 
先月骨折した兄も未だ、松葉杖。。

こう続くと怖いね、気をつけよう、と
夫や母と話した。

甥っ子が産まれた時、わたしはまだ若くて
当然子育ての経験もなかったけれど
彼ら可愛さに、しょっちゅう一緒に旅行をして、
遊びや食事、買い物などにもよく連れて行った。

その都度、いかにも危ないことをしたり、
それをやったら怪我するだろう!ってことを
嬉々としてやることにハラハラして
「なんでわかりきってることをやるんだろうー」と言うと
「それが男児だから(笑)」とみんなから言われたものだった。

そうか、それが男児なのか・・・
ヒヤヒヤ、ハラハラしつつも、可愛さは変わらず。

中3と小6の今ではふたりともすっかり落ち着いて
もう昔みたいに多くの怪我はしないだろうけど
そのかわりに、今度はそのハラハラの種が、
新たに産まれてくる。

そう、お腹の子は男の子らしい。
先生が何度も「絶対!」と言うので、絶対なんだろうね。

初めて聞いたとき、夫は笑みが止まらず大喜び。

反面、この記事で書いたように
事あるごとに「いもうとがいい」と半べそで言っていた娘に
どうやって伝えるか・・・

あれこれ思い悩み、迷った末に時間をかけて
「もしかしたら男の子かも」と話したけど、
いつだってリアクションが良いはずの娘が
それについては完全スルーでびっくり。
まるで聞いてない、聞こえないフリ!

さらに、それまでは毎日のように
「しーちゃんのいもうと」「赤ちゃんはいもうとだよね?」
等々言っていたのがぴったりと止み、
一切、性別の話をしなくなった。
どうしたものかと思ったけれど、
保育園などでは「赤ちゃんは男の子」と話していたらしい。
複雑な心境だったのだろうか・・・。

そして、最近になってふっきれたように
「きんちゃんは男の子だから」とか、
「しーちゃんのこのおもちゃ、きんちゃんに貸してあげる。
でもきんちゃんは男の子のおもちゃのほうがいいかな?」
などと自ら言うようになった。
弟だってことを受け入れてくれたかな?

産まれる季節も8月と2月で娘と真逆で
性別もちがうので、
「不経済ねー、何も着回せないじゃないの^^;」と
母には言われた。

赤ちゃんはわからないのだから
ピンクの肌着を着せたって文句など言わないだろうけど
やはりなんとなく、息子のため、と
ブルーや緑の服を新調したら
あっという間に箪笥の引き出しが埋まってしまった。
さらに友達もあれこれ送ってくれて、
こつぶの時と同様、産まれる前から衣装持ち。

会えるのを楽しみにしているからね。
どうかあまり、ハラハラ、ドキドキさせないでね。
新春ドッグラン&定期検査

新春ドッグラン&定期検査

三連休、今年初のドッグランへ。

去年も一昨年もお正月明け早々に行ったね(^^

日向はぽかぽかだったけれど、ガラガラ。

シャビはほかのわんこと一緒に走って遊び、
ハニョはのんびり歩いて、草を食み食み。

一番はりきって走っていたのは、こつぶ。
ドッグランが大好きで、
汗がにじむくらい、走ってました。

そのあと、心臓エコーの定期検査へも
行って来た。

ハニョシャビが5歳になった時から
半年に一度受けている検査。
結果を待っている時には、いつも緊張する。

今回の結果は、とうとうハニョにもほんのわずか、
心雑音が聴こえるようになったけれど、

「心臓からの血液の逆流は、ハニョ&シャビともわずかで
進行は極めてゆっくり。投薬の必要もまだなく、
半年に一度の経過観察でじゅうぶんだと思います。」
とのこと。

ほっとしたよーーー。

ドッグランなども、
走って心臓に負担にかかるレベルにはまだまだ遠く、
本人が好きで走れるならば、何も問題はないそう。
ただ、アジリティなど激しいスポーツを
積極的にやらせることは控えたほうがいいでしょう、とのこと。

これからも気をつけて様子を見ながら
日々を楽しんでいこうね。
うなぎと焼肉

うなぎと焼肉

残業続きで時間がなく、
コメントのお返事が遅れていてすみません。

金曜日は産休前の仕事最終日でした。
(希望として…)

お昼はうなぎ、夜はおつかれさまの焼肉、
デザートに至るまで
これでもか!というくらい、
部の男性陣にご馳走していただきました。

が、もうお腹が圧迫されて
あまり食べられなくなってる(~O~;)

仕事をすっきり気持ちよく終わりたかったけど
まだあと少し残っていて…
来週〜再来週あたり、2〜3日程度、
時間を区切って行ってくる予定です。

とはいえ、もう今の時点で出産日まで
1ヶ月切っているので
無理のない範囲でね!

まだ自分に、おつかれさま!と言う気分には
なれないけど、何はともあれ、
いったんは区切りということで、
少しほっとしつつ、もう少しだけがんばるぞー。

今は三連休を満喫してます(^○^)
接近。

接近。

ため息まじりに、
じり、じり、とほふく前進で
さらに接近。

気がついたら
息がかかるくらいの距離に来ている。

鼻先と鼻先をくっつけるのが大好きで
すごーく喜びます。

ささ、そろそろ書類をまとめて帰ろう。

あの子たちを抱っこしたい。
その目に弱い

その目に弱い

いよいよ仕事も追い込みに入り、
昨日からは遅くまで残業で
年明け気分など初日から吹き飛んでしまった。

今の部は、社内では特殊な部署で
新しい試みを始めるために別会社を立ち上げて
その立ち上げから関わった。

最初は男性ふたりに私ひとりの3人だけで。
本当に利益出るの?と周囲からは思われていて。

そこから、親会社が想像していたより利益も上げ、
人も増えて、15人くらいの規模になった。
忙しくても、やりがいがあったなぁ・・

あれから10年。

この業務も、ひとつの役目を終えたと
今は部署をたたむ準備を始めている。
去年は12人だった人員も、
今は男性3人、女性はわたしひとりの
たった4人になった。

復職後には確実に違う部署の所属になるので
この産休が、一緒に働いてきた上司や営業の方々との
別れのようなものになるんだな・・・と思うと、
感慨深く、そしてやはり寂しい。

いろいろあったなぁと感傷に浸る間もないくらい、
バタバタしているからよかったかな。
あまり寂しくなりたくないもんね・・。


写真は、「見てますからね」のニョニョ。

生協の注文書を見ていたら
ソファから、じりじりとにじり寄ってくる。

目がちょっとでも合おうものなら
しっぽを大きく振ってバシバシ!と叩きつけ、
ふぅぅ〜〜っと大きな鼻息でアピール。

あぁ、この顔に弱いんだなぁ。。
ついつい手が伸びてしまう。

そうすると、今度はすかさずシャビも来て
「おれもおれもーーー!」と加勢する。

NEW ENTRIES

シャビが15歳になりました。(03.01)
2020/5/18 永遠の灯火(05.19)
シャビ、12歳になりました。(02.08)
七五三その2(スタジオ撮り)(12.20)
七五三(12.18)
秋から冬へ(12.13)
7歳になりました。(08.29)
ハニョ、お誕生日おめでとう。(05.08)
シャビ、11歳おめでとう。(01.29)
成長の夏。(10.30)

RECENT COMMENTS

ARCHIVES

RSS

RSS