確定申告、無事に終了!
いやぁ寒かったー。
いただいたスタバのチケットがあるので
冷えきった身体をあたためるため、
ほんのすこしだけ休憩。
ここにはすっかり春が訪れているようで。
もう、3月なんだよね。
あぁ、こつぶに会いたいなぁと思う。
あのやわらかくて赤い頬に、頬ずりしたい。
しつこいくらいに追いかけてくる姿が
恋しい。
それに、ハニョ&シャビのにおい。
きっと、人からすればただのペット臭なんだろうけど
あのあたたかいにおいに埋もれたい。
そして、ちいさな息子。
ミルクのような甘い香りに包まれて
ちいさなちいさな手をぎゅっと握りしめて。
そんな想いを、春の訪れに重ね合わせる。
昔から冬が大好きで、
でも春がやってくるのもうれしくて
寒さが一日ごとに解かれていくこの頃が
一年でいちばん好きな時期かもしれない。
昨日は市の保健師さんの訪問があって
午後は会社に提出する住民票を取りに行ったり。
今日は朝イチで確定申告。
早起きして支度して、
こつぶとハグ、ハグ、ハグして
急いで家を出て、渋滞をやり過ごして
受付開始時間前に着いたはいいものの、
すでにすごい行列〜
外には会場に入りきらない人たちの、
何重ものさらなる行列。
ディズニーランドかと思ったわ。。
昨夜も息子の夜泣きで
ろくに眠れていないので、眠い。
そして寒い…
立ちっぱなしだから、
膝カックンしないように気をつけないと。
何時に終わるだろうー。
秋から毎週のように
時間をさいて取り組んでたことが
いよいよ大詰めになってきて
毎週末、打合せが続く…
ちょうど産前・産後に重なってしまって
ふうふう言いつつ、
少しずつかたちになっていくのはうれしい。
昨日は10時から17時半まで打合せで
さすがに疲れたので、
今日はモフモフの面々に癒していただいた。
息子のぐずりや夜泣きは
本格的になってきて、
楽なときはあっという間に終わったなぁ(^_^;)
友達がもうすぐ遊びに来るので
わくわくしながら待ってる3チビズ。
メインは息子に会いに来るので
みんなは今回は主役じゃないんだけど…
もちろんそんなこと言わないよ。
来客大好きな面々。
いつもこつぶを可愛がってくれている、
お向かいのおばあちゃんに
「晩白柚」なるものをいただいた。
熊本銘産の柑橘類で、
ばんぺいゆ、と読むらしい。
ばんぺいゆ!
なぜか何度も言いたくなる…
「こつぶちゃんの顔より大きいのよ!」と
事前に聞いていたので
なんとなく予想していたものの
本当に大きいので驚いた!
この大きさに反して
皮を切っていくと、だいぶ小さくなるらしい。
今夜いただきます(*^^*)
キャーキャー、ギャーギャーと騒ぐ
怪獣ふたりがようやく寝て、
静かなリラックスタイム…の2ワン。
がしかし、シャビはまた受難。
重くないのかしら…?
もっと広々寝ればいいのに(^_^;)
ゆっくり時間が取れなくて
日付が追いついていないけれど
2月28日は父の誕生日でした。
12月に退院してから約3か月。
退院前にあんなに話して、
約束したことはなんのその…
行くと約束したデイサービスは
勝手に断ってしまい、
家に来てくれたヘルパーさんは追い返すし、
宅配のお弁当にはまずいと文句を言い、
薬は飲まず・・・と
頭を抱えてしまうような状態で
毎日のようにケアマネさんと
電話であれこれ話し合った3か月でもある。
でも結果的に、嫌がる父に縄をつけて
デイサービスに連れて行くわけにもいかず、
本人の意思を尊重しながら
体調が急変したら病院には連れて行く、
という(半分あきらめの)気持ちでまとまった。
退院後、父の体調管理ができるようにと
あれだけ奔走して、段取りを整えたのにと
落胆の気持ちと、
父にとっては無駄なことだったんだろうか、
必死に色々とやらないほうがよかったんだろうかと
ずいぶん悲しい気持ちになったけれど
これもまた、父の選択で父の人生なんだ、と
思うようになった。
薬もあまり飲まないので当然体調は悪くなり、
一時は顔色もよくなかったけれど
またここのところは落ち着いてきた。
誕生日の日に電話をして
「お誕生日おめでとう」と言うと
あかるい声が返ってきた。
「まだ長時間の運転ができないから
会いに行けなくてごめんね。」と言うと
「そんなこといいんだよ。赤ん坊は元気か?」と
うれしそうな声で言った。
思えば父の容体が再び急変した
去年の6月の始め、
手術をしてもしなくてもダメかもしれないと言われて
覚悟したその後すぐに妊娠がわかり、
予定日が父の誕生日の前日だと聞いた。
もしここで父が亡くなったら
きっと赤ちゃんは父の産まれ変わりのようだと
言われるんだろうと思った。
その後体調は回復し、
父は妊娠したことをとても喜んで
「今度は男の子がいいなぁ」と
感慨深そうに言った。
その通り、男の子が産まれた。
帝王切開でお腹を切ることをひどく心配し、
「俺の誕生日に産まれたらよかったのになぁ」と
残念がって。
「性格までお父さんに似たら困るよ!」と言うと
大笑いしていた。そんな余裕すらある今。
産まれ変わりじゃなくたって
生きていられて、笑える今がいい。
友人たちは息子の写真を見て口々に
わたしにそっくりだと言う。
特に目元など、どこから見てもわたしそのままだと。
そして、
「やえはもちろんだけど、お父さんにも似てるね」
と・・・。
父は喜ぶのかな。
お父さん、お誕生日おめでとう。
息子が「おじいちゃん」って呼べるその日まで
どうか元気でいてほしい。
息子がよく寝てくれる!
助かる、なんて書いていたけど…
まさにそのあたりから、
泣きぐずりが始まったf(^^;
今までコテン、と寝ていたのが嘘のよう〜。
昼は抱っこでゆらゆら。
特に夜のぐずりはすごくて
やっと寝たと思っても、おふとんに置くと
まぁ起きるよね…(涙)
何かしようと思っても、すぐに阻まれる。
わたしは睡眠不足がたたってか、頭痛中。
さて、今日はどんな一日かなー。
母に息子を見ていてもらって
息子が寝ている間に、
母乳のための桶谷マッサージへ行ってきた。
最寄り駅までの外出だから近いけど
産後初の一人での外出なので、
それだけでドキドキ、わくわく。
授乳に関してはまったく問題なし、どころか、
「産後3年半経っていて、
こんなに状態がいいのはすごいですよー」と
褒められた。
何をしたわけでもないので、
そうですか、よかったーしか言えないが(^o^;)
「あと二人三人は母乳で育てられますよ!」
とマッサージ担当の助産師さんに言われ、
今回、手術台の上で吐いてる途中に先生から
帝王切開の手術の傷をとじながら
「あと一人くらいは産む?産めるよー」
と言われて、
「無理です」と即答したことを思い出した…
いやほんと、
今回の手術は血圧が何度も急激に下がり、
50台まで下がった時には
危険を知らせる警報音を聞きながら
先生たちの声も遠くなるのがわかって
血圧を上げるアンプルを何度も入れて
また意識が戻ってきた、という経験を
しただけにね、とても…。
先生からも、「めったにないんだけどねぇ」
「めったにないことがよく起こるよね」
と言われたなぁ(T.T)
そんなことを思い出しつつ、
駅ビルのスーパーで買い物して帰ったら
ハニョは怒っていた。
今は毎日一緒にべったりだからか、
ほんのちょっとの外出でも、ぷんぷん。
まあ、気を直して、ぬいぐるみでもどうですか。
眠れずに更新。
一昨日、昨日と夜泣き三昧。
朝までうとうとのみで、全然寝ず、
わたしも眠れず…。
今夜は、ついさっきからようやく、
息子が寝息を立てたものの、
わたしの目が冴えてしまった…
こういうとき、すーっと眠れるようになりたい(T.T)
また数分で起きるんじゃないのかなー、
寝てくれるかなー。
写真は、昨日のひなたぼっこのふたり。
なるほどね、斜めに寝れば
ハニョでもちょうどベッドにおさまるわけね(^^)v